ビーグレンのハイドロキノンシミ美白で効果的な使い方でケアしよう

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レチノールが凄い

ビーグレンの美白ケアホワイト1.9の口コミがあまりに
高くで微妙に怪しいと感じている管理人です。

ビーグレンを愛用して1年の私もビーグレンの美肌効果
に太鼓判を押せる自信があるものの、このホワイト1.9
のハイドロキノンのシミ美白には一末の疑惑が・・・

それは基礎化粧品のスペックが異様に高く即効性の
高いビーグレンだからこそ、ホワイト1.9を使用して
効果を感じなかった私自身の疑惑です。

ハイドロキノンのシミ美白の効果的な使い方やどんな
シミにどんなお手入れを意識すれば効果が得られるのか?

そろそろ本気でシミも気になりだしたアラフォーど真ん中
の45歳管理人が本気で調べてみます。

ちなみに私のお気に入りはこのエイジングケア
超即効美肌効果をトライアルでお試し下さい☟


ビーグレンハイドロキノンホワイト1.9の特徴

ホワイト1.9
シミや色素沈着に効果があると評判のビーグレンの
ホワイト1.9クリームは、これまでの美白成分ビタミンC
やアルブチンとは違うより高い美白効果があると言われる
ハイドロキノンを1.9%まで配合した美白クリームです。

ハイドロキノン1.9%は日本では2%までの配合が更生労働省
から許可が下りているギリギリマックスの配合量。

Qusome
それプラスビーグレンの最大の特徴であるQusome浸透技術
を使う事によって医師の監視下の元でしか使用が許可されて
いないハイドロキノン4%と同等の効果が期待できると言われて
います。

効果

・透明感
・くすみ
・肌の黒ずみ
・肌の色むら
・肌のトーン

これらに効果的なアプローチが出来ると言われているのです。

ハイドロキノンの特徴は美白の劇薬?

そもそもホワイト1.9の元となるハイドロキノン
はシミケアに余念がない欧米でも美白の漂白剤
と言われる程の強力な成分として美容皮膚科医で
処方する成分として知られていました。

ただ効果が高い分取り扱いも難しく副作用の可能性
も認められる劇薬でもあるので市販される成分濃度は
2%~4%程度のものが多くアメリカでも2%以上はドクター
の管理下の下処方される成分でもあるのです。

多くのシミ治療などに用いる場合はビタミンAの一種で
あるトレチノインと併用することで皮膚の漂白効果がより
高まる為併用される治療法の一つとなっています。

ビーグレンハイドロキノンシミ美白の効果的な使い方

基本的な使い方はこの表にあるように本家本元の
ハイドロキノンのシミ治療がピンポイントでシミ
などの部分使いに対してビーグレンのホワイト1.9は
顔全体に使用できます。
使い方

ここだ!という、シミだけに限らず顔全体に使用する
事で顔のくすみや色むらにもアプローチできるのですね。

そしてシミなどに二度塗りはしない事や今の今知りましたが
恐ろしい事にこのホワイト1.9クリームはゲルやクリームの
最後に使用するそうです。
順番
これ完全に7番と8番を逆に使用してました。汗

去年好奇心に駆られて、あまりのホワイト1.9の
口コミの高評価についつい浮気性の私は、薄っすら
出てきているシミが気になっていたのでホワイト1.9を
2ヶ月から3ヶ月程2本継続して使用したんです。

その時完全に逆ホワイト1.9の後にクリームやゲル
を使用してましたね。汗

だから、イマイチ効果が分からなかったのでしょうか

今頃になって気が付くだなんて・・・

いいですが、ホワイト1.9クリームはゲルの後
お手入れの一番最後に付けて浸透させて下さい!

まずはお得なトライアルから美肌感触をお試し下さい☟


ハイドロキノンに即効性を求めすぎない

そしてこの度、当ブログを運営するにあたり
改めてホワイト1.9について調べて分かった事。

ハイドロキノン配合ホワイト1.9に即効性を
求めすぎない!

とにかく他の基本ラインが即効性が高いビーグレン
の製品に慣れ過ぎてしまっているせいもあるのか
ついついこのホワイト1.9にもその即効効果を求めて
しまった私ですが・・・

ビーグレンお客様相談窓口によるとこのハイドロキノン
ホワイト1.9に関してはシミへの効果は半年から1年
のお手入れ期間が妥当だとのご回答。

これまでのようにシミ取りに関しては即効性は
求められないみたいです。

当然と言えば当然な流れでしょうが・・・

理由は後ほど・・・

年数が経ちすぎたシミに効果が無い場合もある

半年から1年の使用期間がシミへの効果の妥当な
期間と言われる理由は、やはり個人差がある事。

シミと言っても出来て直ぐのシミと過去の時間が
経過したシミではホワイト1.9の効果がかなり違う
との見解です。

そして個人的な肌質も当然そこにプラス要因と
なります。

そう考えてもデキたばかりの薄いシミに効果は
あっても薄い時期から放置して濃くなってしまった
古くからのシミには効果が無いとは言い切れないまでも
相当な時間が必要とされる。

こうした解釈から即効性は求めすぎないのも大事な
要素かもしれません。

レーザー治療のような具体的アプローチとは違うので
長期でのお手入れを覚悟して取り入れる事が大事な
ポイントのようです。

でも薄いシミや紫外線浴びてヤバいかも~って人は
予防策として、早めのお手入れに良いかもですね☟


肌質に合わない場合も考慮する

日焼けによるメラノサイトからの刺激で出来て
しまったシミなどに、ハイドロキノンが刺激を
受けて炎症が悪化する場合もあるみたいです。

肌質によってはハイドロキノンの刺激にアレルギー
反応を示す場合もあるかもしれませんので、そんな時は
無理して続けずビーグレンの365日返金保証期間を利用して
返金対応してもらいましょう。

余程大丈夫だとは思いますが、それでもどんな人にも
100%大丈夫というわけでは無いと思うので日焼けして
日が浅い人や炎症しているな?というときは炎症が収まって
から使用したりする見極めも重要です。

それでも湿疹や赤身が出た時は使用はストップされて
下さいね。

是非365日返金保証期間を使用してください。

ビーグレンのハイドロキノンは1年中使用できる

ハイドロキノン本体には耐性があって3ヶ月程使用
すると効果がなくなるのでお手入れや美容皮膚科医
の管理下でも使用をいったん止める必要があります。

でもその点ビーグレンなら1年中使用が可能。

ハイドロキノンのピンポイントで行うシミ治療の
ような劇的効果は望めなくても、しっかりシミ予防
や今あるシミやくすみに対して1年を通してお手入れ
することでくすみや色むらの無い透明感あるお肌ケア
が期待できます。

口コミ評価もやけに高いビーグレンのホワイト1.9なら
しっかり今もこれからもシミや美白ケアで美肌作りに
力を入れる事が自宅ケアで叶うのですね。

ホワイト1.9クリームの間違えた使い方まとめ

★夜専用クリームです
 (紫外線に反応して成分が変質する為)
★昼使用しなくてもホワイト1.9でお手入れしていたら
 日中の紫外線対策は必須です。
★シミだけのピンポイント使いはかなり微妙。
 (顔全体に使用できるので全顔使用がムラなく綺麗な美白に繋がります)
★お肌の炎症状態があるときは使用を止める
 (あきらかに日焼けした時等)

ホワイト1.9クリーム注意点

・ハイドロキノンの性質から開封から1ヶ月で使い切りがおすすめ
・部分使いはしない(白抜け防止)
・昼には使用せず紫外線対策は必須

ホワイト1.9ハイドロキノンに効果的なシミ

そしてラストにホワイト1.9のハイドロキノンで
シミや美白に効果が高いと言われるシミの種類を
ご紹介しましょう。

良く考えて自分のシミをどんな方法で治療やケア
出来るのかを見極める事も重要なポイントですよね。

・出来て日にちが浅いシミ
・肝斑
・炎症後の色素沈着
・色が薄いシミ

ハイドロキノンに効果が期待できないシミ

そして残念な事に効果が期待できないと言われる
シミもご紹介。

・子供時代からあるようなソバカス
・出来てから長時間年数の経過したシミ
・色の濃く変色したり皮膚の盛り上がりがあるシミ

このようなシミには効果が無さそうです。

白く透き通った美肌は女性のあこがれの対象です。

どんな美しい目鼻立ちであろうとも、美しいお肌が
あってこそより際立つというもの。

是非どんな美しさにも引けを取らない白くて潤いある
美肌作りをビーグレンのホワイトケアでお試し下さい。

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