ビーグレンの類似品コスメ美白やエイジングに代用する美容液は?

この記事は2分で読めます

乾燥肌

ドクターズコスメとしての評価の高さから口コミでも
評判のビーグレン。

そんなビーグレンの類似品のコスメが気になります。

人気の美白シリーズやエイジングシリーズの美容液に
代用出来る類似品とビーグレンを比べてみましょう。

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ビーグレンの類似品コスメが気になる

原因
8つの肌悩みに特化したビーグレンの類似品は?
といわれるコスメが気になります。

中でも気になるのが定番ラインの洗顔やローション
より悩みに特化したラインの美容液で美白やエイジング
に効果があるとされているQusomeホワイト1.9やエイジング
のレチノA。

この辺りの私も大好きな美容液に似た成分と効果がある
コスメって今現在の美容業界に出ているのか?

そのあたりを今回は徹底的に調べてみようと思います。

ビーグレンのQusomeホワイト1.9の類似品

ホワイト
このホワイトラインにあるビーグレンのQusome
ホワイト1.9のハイドロキノン入りはビーグレンの
中でもかなり人気のシリーズでまた効果の高さでも
知られた美容液です。

ハイドロキノンという肌の漂白剤と言われる程の強い
ハイドロキノンが1.9入っているビーグレンの1.9ホワイト
に代用できる類似品として比較されるのがアンプルール。

私は正直アンプルールは使用した事がありませんが
人気ラインのQusomeホワイト1.9との比較ブログで
良く見た事があります。

大きな違いはビーグレンがアメリカ人のドクターケラー
博士が開発したコスメなのに対してアンプルールは
日本人の皮膚科医が開発した美白に特化したコスメライン
とのこと。

違いはビーグレンがQusomeホワイト1.9の美白美容液のみ
にハイドロキノンが入っているのに対してアンプルールは
全てのラインにハイドロキノンが入っているとの事。

お試し価格のお得なトライアルもビーグレンと同じの
1,800円と価格もアンプルールと同額との事。

使用したことのある人曰くアンプルールがサッパリ系
なのに対して全体のトライアルの違いはビーグレンの
方がしっとり保湿力があるのだそうです。

乾燥肌の人はビーグレン
やや脂性肌の人や混合肌の人はアンプルール
が合うのかもしれませんね。

トータルの美肌効果はビーグレンがおススメ☟


ビーグレンレチノAの代用ならこのコスメ

レチノA
そして私が現在も使用中のエイジングラインのレチノA。

このエイジングシリーズに入っているレチノAは
レチノール入りのビタミンA入り美容液です。

一応「シワ」に特化したシリーズとされてますが
レチノールが持つ美容効果はこれだけのエイジング効果
があると言われています。

この超美肌効果の高いレチノAと良く比較される美容液
は資生堂のエンリッチドリンクルクリーム【医薬部外品】
で商品名はエリクシールシュペリエルが良く比較されます。

価格はLサイズ:7,800円(税抜)22g
   Sサイズ:5,800円(税抜)15g

レチノール美容液ではありませんがローションで
アスタリフトモイストローション(富士フィルム)
もレチノール入りローションとして人気です。

130mlで価格は3,800円

気軽にドラックストアなどで購入できるのが嬉しいですね。

改めてレチノールの美容効果とは?

・シワの改善やたるみの予防
肌内部のコラーゲン促進
・シミ、ニキビ跡を薄くする
メラニン色素の排出
・毛穴レス
皮脂の過剰分泌を防いで毛穴をケア

こんな人はレチノールがおススメ!

大丈夫

・若返り(エイジング)に力を入れたい
・ニキビ跡を改善したい
・肌にハリと艶を出して毛穴レスになりたい

冒頭の美肌条件に憧れる女性ならばまず
ビーグレンのレチノールレチノAを是非使用
してみて欲しいと思います。

エイジングやシワに特化したPRが多いですが
お肌のハリツヤ毛穴レス効果が半端ないです。

ビーグレンのレチノールならエイジングケアから☟


ビーグレン美白とエイジングの美容液の効果が凄い

艶肌
8つのトライアル全てに入っているQusomeクレイウォッシュ
やQusomeローションにCセラムも間違いなく優秀だけど肌
悩みに特化した美容液としてのおススメはやっぱりQusome
ホワイト1.9とレチノA美容液。

Qusomeホワイト1.9は強烈な美白効果のある
ハイドロキノン入り1.9だし、日本の美容医療
でシミ取りに使用される濃度が4%~5%が相場です。

そんな中ビーグレンは1.9%でもQusomeという独自の
浸透処方で4%から5%並みの濃度成分が認められると
言われる程の濃度で、だからこその美白効果とシミ取り
への評価の高さが人気となってリピート率が高いのです。

対するエイジングシリーズの代表レチノール入りの
レチノAもエイジングシリーズなだけにシワに特化した
アピールがされていますが、愛用者の私が思うにシワ
というより、お顔全体のハリとキメが整った結果完全
なる毛穴レスに・・・

その結果顔全体の翌日の仕上がりはまるでリフティング
効果を感じる程の艶とハリ感が凄いのです。

細かな表情シワも気にならないくらいこのレチノAの
エイジング効果は凄いから是非若返りを意識する全ての
女性にまずはトライアルでお試しして欲しいとお思います。

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レチノールの取り扱い注意法も

副作用
多くのレチノールには「レチノイン酸(トレチノイン)」
というレチノールより効果の高いビタミンA誘導体が成分
として使用される事があります。

そのトレチノイン酸はホワイトケアシリーズのQusome
ホワイト1.9にも入っているハイドロキノンと同時に
使用するも更なる高い効果を引き出す為にトレチノインを
併用して高い美白効果を引き出す事が多い事で知られる
特異な性質を持つ美容成分です。

単体でも美容効果は高いのですが、そこには効果が
高い故の肌が慣れるまでの好転反応があります。

取り扱いには注意が必要とされています。

主な注意点とされる副作用

・肌の違和感と乾燥を引き起こす
・紫外線からのダメージを受けやすい
・刺激に弱くなる
・炎症を起こしたり被れやすい人も出る

このようなお肌がやや敏感肌状態の人や過敏な人には
リスクとして時には副作用でこのような現象が出る場合
もあると言われています。

ビーグレンはどのくらいの期間で効果出る?トライアル2日目です
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レチノールを選ぶ時の成分はここを見て!

レチノA
高い美容効果があるが故の好転反応として少し
乾燥を感じる躯体は想定内だし、かなり敏感肌の私
乾燥は直ぐに感じました。

でも結構強い乾燥感覚よりも、強烈な美肌感覚の
方が目に見えるアンチエイジング効果として分かりやすい
変化として自分の目で見て分かったので、少々の乾燥も
気になりません。

そこでレチノール美容液を取り入れる際に気を付けて
チェックして欲しい成分のおススメを紹介したいと思います。

レチノ―ルといってもピンからキリまで色々あるので日本人の
お肌に馴染みやすく副作用の少ないと言われる成分がより
リスクが少なく美容効果は最大に得られるのでおススメです。

おススメレチノール
・レチノール
・パルミチン酸レチノール
・酢酸レチノール

そしてこれプラスレチノールの副作用の特徴である乾燥感が
出やすい成分を考慮してしっかり保湿成分が入った成分の
レチノールがおススメです。

レチノール美容液にプラスアルファ保湿剤

ビタミンAの強い美容効果に副作用として
出やすい乾燥感を補助する意味でも美肌には
どんな高い美容成分であっても必ず肌の保湿が
絶対必要不可欠なので、保湿成分が+されている
モノを選ぶ事をお勧めします。

プラスの保湿成分
・コラーゲン
・セラミド
・スクワラン
・ヒアルロン酸
・グリセリン

ビーグレンのレチノAが優秀な理由

レチノール
ここまでの高い美容効果があるレチノールの
中でも何故ビーグレンのレチノAがおススメなのか?

冒頭で紹介した条件の全てを満たしているレチノA
である事がまず第一に。

特徴としては
おススメのレチノール成分が使用されておりレチノイン酸
トコフェイルはビタミンAとEが入ったスペシャルな成分で
ある事。

そして保湿成分として高保湿とされるスクワランを
プラス成分として配合
しているレチノA。

まさにレチノールでお肌のハリや艶を整えた上でしっかり
保湿も出来て乾燥による小じわや潤い成分の保護にも成功
したハイブリットレチノール美容液といっても過言では
ありません。

低刺激であることと、1年使用してもその高い美容効果
の継続性も今だに認識できる所が凄い高性能。

是非レチノールならビーグレンのレチノAがおススメです。

まずはお得なトライアルで体感してください☟


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