ビーグレンQusomeローション成分解析17時間保湿の乾燥対策

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qusomelotion

ビーグレンのQusomeローションの成分を解析することで
どんな美肌効果があるのか?

保湿力の高さと乾燥対策にも効果的と言われるビーグレン
基本ラインのQusomeローションの成分を徹底解析して
どんな成分が17時間保湿を可能にしたのか?

そして保湿力の高さが乾燥肌対策としてどれだけの美肌
効果をもたらすのか徹底調査してみようと思います。

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ビーグレンQusomeローションの成分解析と特徴

化粧水
ビーグレンのQusomeローションの特徴と言ったら見た目
シンプルな装飾のローションながら驚くのはその保湿力の
高さだと思います。

ビーグレンがうたい文句としている17時間保湿も納得の
潤い力は、公式ページで紹介されている量を使用することで
しっかりとお肌に必要な保湿力を保持してくれます。

ローションなのに乾燥を忘れる程の安定した使用感と
次に使用する美容成分を受け入れやすい柔軟な状態の
お肌へと導いてくれるのがビーグレンのQusomeローション
の高性能化粧水の特徴だと思います。

ビーグレンQusomeローションの特徴

ビーグレンは全てのコスメに独自の開発Qusome
と言う浸透テクノロジーを最適な形へと進化した
chargedQusomeを世界で初めて器用してます。

浸透性だけでなく貯蓄性も強化した複合成分を確執の
すみずみまで行き渡り17時間潤いを保ち、その後使用する
ビーグレンの美容液の効果を最大に引き出し相乗効果を
高める事の出来るローションとして開発されています。

8つの肌悩みに特化したビーグレンのお得なトライアル
ニキビケア意外の7つのトライアル全てに器用。

そうした事からもあらゆる肌悩みに必要な長時間の
保湿力とそれがもたらす美容効果を最大限高める事が
できるローションである事の証明が大きな特徴の一つ
だと思います。

ビーグレンQusomeローションの成分解析一覧

17時間の長時間の保湿を支えるのは角質を整える
複数の「ペプチド」配合が理想の水分量をキープ。

その中でも4つの美容成分がこちらです。

1:ホメオシールド
角質を整え滑らかにします

2:アッケシソウエキス
健全なバリア構造を構築する

3:VCエチル
ビタミンC誘導体・肌環境を整え健康な肌を育む

4:EDP3
人体に存在するペプチド・肌を整え内側から弾力を与える

公式ページからまずはお得なトライアルがおススメです☟


全成分リスト
水, プロパンジオール, BG, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, ラフィノース, スクワラン, ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12, 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸, 3-O-エチルアスコルビン酸, オリゴペプチド-24, ピリドキシンHCI, アラントイン, ゲンチアナ根エキス, アッケシソウエキス, フカスセラツスエキス, コレステロール, グリセリン, エチルヘキシルグリセリン, 乳酸, ステアラミドプロピルジメチルアミン, フェノキシエタノール, EDTA-2Na

ビーグレンQusomeローションの効果の解析

ローション
17時間と言う長時間保湿を叶えた持続型保湿の効果を
叶えたエイジングケア化粧水。

ビーグレンが厳選した独自の美容成分を超微粒子の
複合成分Qusomeアクティベートコンプレックスで
長時間にわたり角質層のすみずみまで留まり、継続的に
エイジングサインや肌構造の乱れにアプローチ。

肌の奥から湧き上がるような弾力をもたらし、その効果が
シワ、シミ、毛穴、乾燥、ハリ、とトータルでの肌悩みの
要素を満たし、これらの相乗効果でその後に使用する美容液や
クリームの効果も格段に高める高性能化粧水。

これらの相乗効果として下記の美肌を満たしてくれる

★長時間のうるおい保持と乾燥しらずの肌

★乾燥の気にならないハリのある肌

★くすみの無い透明感の感じる肌

★しなやかな弾力とたるみの無い肌

★ごわつきや毛穴凹凸の無い肌

★ツヤ感のある、若々しい肌

★コンティションにムラの無いすこやかな肌

★外敵刺激に影響されにくい、いきいきとした肌

これらを全て満たしたローションが揃ったお得なトライアル
の完成度が意識高すぎます!

是非お得なトライアルからトライしてみて下さいね☟
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ビーグレンQusomeローションの使用説明

使用目安

まずは、朝晩のQusomeクレイウォッシュで清潔な
状態に洗い上げたお肌状態にします。

その上でコットンではなく手のひらを使用して直系
3センチ程のQusomeローションを出して両手に合わせ
顔全体にプレスします。

すみずみまで行き渡るように細かな小鼻や、目元、口元は
指で丁寧に何度もプレス。

最後に顔全体を手の平でプレスして馴染ませ終了。

ちなみに私はこれを2度行います。

直系3センチ程のローション使用だから使用量も少ないし
2度付けする事で保湿感はバッチリ。

美容液やクリームは使用方法通りですが、化粧水は
昔からたっぷりが鉄則なのでビーグレンも2度付けです。

もちろん1度でも充分潤うけど、2度付ける事で更に
倍増感覚が病みつきです。

ビーグレンQusomeローションの保湿力17時間で完璧乾燥対策

乾燥肌
これは完全に私の感想でもありますがビーグレンの
Qusomeローションは巷に良くあるトロミ系の化粧水
とは違います。

ドロドロしたオールインワンの化粧水も現在では
珍しくありませんが、それとはまったく違う使用感。

自然なトロミある透明色のローションながらその脅威の
保湿力は17時間も納得の保湿と乾燥を感じさせない威力を
合わせもっているローションです。

かなりの乾燥肌だった私がこのビーグレンQusomeローション
1本で1年満足しているので間違いありません。

ローションなのにかなりの保湿力を兼ね添えた
Qusomeローションであれば不要にいくつもの
ローションを塗り続けなくても充分な乾燥対策が
出来ていると言い切れるローションです。

美肌の条件には絶対必要不可欠な保湿対策=乾燥
対策はビーグレンならQusomeローションでバッチリです。

是非あなたのお肌でトライアルからその威力を試してくださいね☟


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