ビーグレンエイジングケアの使い方順番と適切量で美肌を目指す

この記事は5分で読めます

美肌

8つの肌悩みに特化したトライアルが評判の高い
ビーグレンのトライアルの正しい使用方の順番と
おススメ適切量を画像で紹介します。

8つの悩み別トライアルとは言っても基本ラインは
同じベースで悩み別に入る美容液が1つ違うだけなので
ベースとなる基本の使用方法や順番は同じです。

エイジングラインを愛用する私が思う美肌へのマストな
順序と適切量を画像入りで紹介するので是非今から
ビーグレン使おうかなという人の参考になったら嬉しいです。

私が紹介する美肌マストトライアルはエイジングケアです☟


ビーグレン8つのトライアル中身の違いを改めて

トライアル
ビーグレンマニアになって程なく1年の私がちょいちょい
浮気しつつも、このエイジングシリーズに戻る理由は
当然ながら一番、美肌効果を感じるから。

とは言え8つの肌悩みに特化したトライアルのビーグレン
とは言え基本ラインの洗顔、化粧水、Cセラムのスリーポイント
はす全てのアイテム8種類同じ内容です。

ビーグレンニキビケアだけは化粧水がクレイローション!

ニキビケア
正しくはニキビケアシリーズだけが化粧水が
クレイローションの薬用ローションに変わります。

他7種類のシリーズ全ての化粧水がQusomeローションです。

その他の悩み別トライアルも最後の保湿クリーム
ニキビケアと毛穴ケアの2つの肌悩みだけがQusome
モイスチャーゲルクリームとなっていてその他の
シリーズにはQusomeモイスチャークリームとより
保湿力の強いタイプに分かれたクリームがセットに
なっています。

ビーグレン全てのトライアルに共通アイテム

クレイウォッシュ
基本的に最初の洗顔アイテムのQusomeクレイウォッシュ
の洗顔は全て同じ。

2番目のローションがニキビケアシリーズだけ
クレイローション。

他7つの肌悩みは全てQusomeローション。

3番目に付けるアイテムCセラムは全ての
トライアルに必要不可欠アイテムとしてセット。

ここまでお3点はニキビケアのクレイローションを
覗いて全てが同じアイテムで絶対必要不可欠な内容です。

ビーグレン悩みに特化した美容液

ビーグレントライアル
4番目となる美容液が肌悩みに特化した美容液
として私が超お気に入りのエイジングシリーズには
シワに特化したレチノールAが。

ビーグレンシリーズの中でも人気ナンバー1と
言われるホワイトケアトライアルにはQusome
ホワイトクリーム1.9が。

目元ケアトライアルにはトータルリペアアイセラムが。

たるみ・ほうれい線のトライアルにはQusomeリフト
入っています。

最初だけ種類が多くてややこしく感じるかもしれませんが
ようするにニキビケア・ニキビ跡・毛穴ケア・保湿ケアの
4つのトライアルに関してはコスメアイテムが基本ラインの
4つのセットになっています。

その他の悩み別トライアルは全て肌悩みに応じた美容液が
ホワイト(シミ)やエイジング(シワ)たるみ・ほうれい線
(リフト)目元(リペアアイ)の4つの美容液が入る事で悩みに
特化した内容になっています。

この中身をざっくり理解した上で私が今でも使用している
のがエイジングケアシリーズを愛用している、と言う事です。

そこで私が愛用のエイジングケアシリーズを今日は紹介
したいと思います。

私の一押しはエイジングケアのトライアルです☟


ビーグレンエイジングの正しい使い方と適切量!

艶肌

正しいも何もそんなに難しい手順ではありませんが
私も1年使用した中で、試行錯誤して、ベストと感じた
使用方法と適切量があるので、画像入りでそこを紹介します。

やはり費用対効果の高いビーグレンの最大効果を引き出す
にはそれなりにハウトゥーがあるので、その辺りを理解
してもらえたら嬉しいです。

ビーグレンQusomeクレイウォッシュで潤い洗顔

洗顔

乾燥肌ゆえどんな洗顔をしても乾燥してパリパリに
乾く感覚が嫌いで夜のメイク落とし以降しか洗顔しなかった
私がQusomeクレイウォッシュは使ってもしっとり仕上がり。

朝水洗顔だけで長年済ませてきたのに、これを使用し始めて
から時たまできる小鼻の横のデキモノが出来なくなりました。

やっぱり乾燥はしても皮脂や角栓がたまって吹き出物の
原因になっていたみたいですね。
洗顔
顔の額、両頬、顎、鼻の5点にまんべんなくセットして
そのまま優しくマッサージするようにクレイウォッシュを
馴染ませます。

洗顔
こんな感じでOK!

数回マッサージする感じで馴染ませたら優しく水で
洗い流します。

洗い流しは丁寧にすすぎ忘れのないように。
洗い上がり
洗い上がり~まだ水で濡れてますが、スッキリ爽快!

素面
これが洗い上がりの素面です・・・
眉毛がゲジゲジなのは許してください・・・

ビーグレンQusomeローションでたっぷり潤い17時間

化粧水
そして第二ステップとしてQusomeローションで
潤い補給します。

ビーグレンのQusomeローションは本当に見た目が地味な
割に中身が凄い。

お肌に乗せた瞬間からグイグイ浸透するのが実感できる
化粧水で、私はこれくらいの量を2回お顔にプレスして
しっかり水分補給します。

化粧水はケチらない!

ここ重要です。

ビーグレンは、少量でしっかり潤いを感じるけど
そででも化粧水はケチらない。

これが私のモットーなのでこの量で2回しっかりお顔に
水分補給して潤いを閉じ込めます。
化粧水
化粧水2度注入後の仕上がりがこんな感じ。

しっとりウルウル状態のお肌です。

かなり保湿力が高い化粧水ですので脂肌症の方や
普通肌でべた付くのが嫌いな人は1度で充分の保湿力
だと思います。(参考までに)

ビーグレンCセラムでビタミンC補給

Cセラム
画像でも分かりにくいと思いますが、このCセラムは
2センチ大直系を手のひらに出して両手でまずは馴染ませます。
セラム
両手見せたいのに自撮りだから片手でお願いします・・・

こんな感じで両手に軽く馴染ませて、いざお顔に両手で
しっかりプレスして顔全体に馴染ませます。

ここ重要。

Cセラムのピュアビタミン効果は驚異の美肌力なので
しっかりお顔の隅々まで馴染ませて最後は、私はネック
ラインにも馴染ませています。

ビーグレンレチノAでシワレスのハリ肌を

レチノA
ラストビーグレンでエイジングケアの要となっている
レチノAのクリームをこれくらいしっかり出して気になる
目元とほうれい線に下から上へと伸ばします。

レチノ―ル
もうねこのレチオールがシワというよりお肌のハリと
艶をUPさせてくれてかなりのエイジング効果があるの・・・

これでビーグレンのエイジングケアのお手入れ手順は
終了だけど、もう少し寒い季節になったら私はこの後
Qusomeモイスチャークリームで薄く最後に膜を張らせて
終了。

今は残暑の続く8月なのでここで終了してこの後
日焼け止めして終了です。

ハリハリウルウルの艶肌ならエイジングケアです☟


朝のお手入れには絶対日焼け止め

日焼け止めもビーグレンから出ているけど私は
自分の好きな日焼け止めを使用しています。

基本はファンデを塗らない派なのでしっかり
日焼け止めを塗る必要があるのと、ファンデを
塗る人でも、日焼け止めは死ぬまで塗る感覚で
絶対使用すことをお勧めします。

美容皮膚科医が言っていました。

お肌に必要なのはビタミンC(CセラムでOK)と
日焼け止めは死ぬまでって・・・ガチです。

正しい使い方と適量でハリツヤUPの美肌の完成

チョンジヒョン
冒頭で紹介したように適切なお手入れの順番と、適量を
しっかり使用することによって確実なリターンとして
美肌状態がキープできているビーグレンエイジングケア
セット。

正直エイジングに入っているレチノAシワに特化した
美容クリームですがシワというより、お肌の艶とキメを
整えてくれて顔全体のリフト効果とCセラムの相乗効果に
よる毛穴レス効果が凄いです。

正直いってビーグレンより高級コスメを使用してきた
私にとっては目からウロコ状態の費用対効果。

これほど具体的な美肌効果を短期間で実感できる
事のコスメはなかなか無いのではないでしょうか?

全ての基本ラインに無駄がなく、確実な効果のある
美容液としてCセラムやレチノAを取り入れる事によって
お肌はエイジング効果抜群。

是非あなたのお肌でトライアルからお試ししてください。

即効性のあるビーグレンは余程の事が無い限り
トライアル使用期間の7日間で違いが分かるはずです。

ちなみに私は2日目で完全に美肌効果を感じる事が
出来たトライアルです。

おそらく今まで使用してなかったビタミンC(Cセラム)
レチノールなどがお肌の好転反応として最初結構な乾燥感覚を
感じると思いますが、そこは冷静になって様子を見て!

強い乾燥とお肌のツッパリを感じると同時に猛烈な
毛穴の引き締め効果からくる毛穴レスにも気が付くはずです。

赤いポツポツや湿疹でなければCセラムの量を少量にしながら
でも様子を見てトライアル使用してください。

使い終わる頃にはスーパーな美肌効果を感じる事が出来るはずです。

まずはお得なトライアルからどうぞ☟


万が一の時も安心してください。

ビーグレンは365日の返金保証期間が保証として付いています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 額のシワ
  2. エイジング
  3. レチノールが凄い
  4. 脱皮
  5. 大丈夫
  6. 額のシワ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。